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もうすぐで“大吹連ラブ”実現やったのにな(笑)

――よく知ってる女の子に告白された。

  それをちゃんと断った自分に少し安心した――
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by match-ken | 2006-10-31 13:50 | 今朝見た夢  

どれもこれもガッツ資金にあてるんやろうか

なんだか寒いストーブリーグになりそうでいややなぁ…。

また戦力外の知らせが届きました。
今度は坪井マシーアスですって。

坪井は阪神から期待されて日ハムに移籍してきたのだけど、いかんせんケガが多かった。
若返りの方針もあるんやろうし、FA選手引き留めのためのお金がいるんでしょう。
でもなぁ。まだ32歳やのに。
新庄が抜ける来年、外野を守るのは森本・稲葉と彼やと思い込んでた。
外野って他に誰がいたっけ。紺田?川島?小谷野?工藤?糸井?
伸びてこなきゃ使えないじゃないの。
一人坪井みたいなベテラン残しとくと、安定感が全然違うと思うんやけどなぁ。ちょっと解せない。

坪井といえばoreoreを思い出す。彼が阪神で一番好きな選手が坪井だった。
古巣帰ってもちょっと出番はないかもしれないので、どこか使ってくれる球団で野球を続けてもらいたいです。まだまだ動けるはず。
そして、例のファンファーレを使い続けてもらいたいですね。
♪PL~ 青学~ 東芝~(ハンシンニチハム!)つ~ぼ~い~
(かなり字余り…)

もう一人、マシーアス。
あの明るいキャラはなかなか得がたいと思う。
でもまぁ、それだけの選手だったと言ってしまえばそうやけど。
ムードメーカー専任として年俸10分1くらいで残ってもらうのはどうやろう?
あるいはいっそ、球団マスコットとして(笑)
本人も喜んで残ってくれるんじゃないかな。…失礼。彼もプロだ。

何気に二塁打が多かったです。
そして無駄に二塁にヘッドスライディングするのが好きでした。それを2回も生で観れた!

何を隠そう、マシは姉さんがハムで一番好きな選手やったんよね。。
彼女はこれから誰のファンになるのかな。
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by match-ken | 2006-10-30 23:02 | 野球  

噴き出した思いを消えないうちに書き留めておく

二人は一緒にいるべきだ。

一緒にいなきゃならない。

会えるのに会わないでおく必要なんて、どこにもない。
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by match-ken | 2006-10-30 18:33 | 雑感  

もうシンジラレナくなんかない

練習が終わった時点で、7回、3-1で日ハムがリード。

居ても立ってもいられず、ドラファンのはじめを連れて、明大前のお好み焼き屋「一番」へ行きました。ここにはテレビがあるので。
ただし日ハムが勝ったら僕が全額おごるという約束で(^^;
とはいえ、彼も全然あきらめていない様子。
「ウッズの3ランか、福留・ウッズ・アレックスの3本のソロで逆転勝ちする」
と豪語してました。でも僕に言わせれば、それは中日の野球ではないですね。

注文を取られているときも、二人の目はメニューとテレビを行ったり来たり。
「どれにしようかな……ああっ!!」みたいなw
はじめはどさくさにまぎれて一番いいのを頼みやがった。
でもつられて同じのを頼む僕がいた。

稲葉のソロで3点差として、迎えた9回表。マウンドにはもちろんマイケル。
先頭打者は今年日ハムから移籍した上田。
上田が痛烈なライナーを放つと、はじめ思わず絶叫!今日一番声を出したのは、この瞬間の彼です(笑)。しかし打球はライト稲葉の真正面。1アウト。
続く谷繁はショートゴロで2アウト。ここでカメラはセンターの新庄に。

泣いてる。
どんなときでも笑顔を絶やさなかった新庄が、泣いてる。 

最後の打球はセンターフライであってほしいな、と思った。
でも、そしたら彼は落球するな、と思った。

結果、最後の打者アレックスはレフトフライ。新庄の後継者森本がウイニングボールをキャッチした。うん、それでいい。
稀哲は真っ先に新庄の元へ駆け寄り、がっちり抱き合っていた。

ここまで何にも手をつけていなかった僕らは、ここで初めて乾杯。
僕は喜びのあまり、はじめは悔しさをぶつけるかのようにジョッキを強くぶつけすぎて、いっぱいこぼしてしまった。。
店の主人も「おめでとう」と言ってくれた。
「へぇ、日ハムファンと中日ファン? で、勝った方がおごるんだ」

新庄→小笠原→田中幸→球団会長→ヒルマン監督の順に胴上げ。
優勝監督インタビューでもヒルマンさんは、
「シンジラレナ~イ」
と言った。
でも僕らファンも、彼自身だって、もはや信じられなくはないはず。
この日本一は勢いではなく、自分たち自身の力で勝ち取ったものなのだから。


今日もまたサッポロビール片手にひとり二次会をやってます。
日ハムが20点取って勝った7年前のあの日から、ずっと応援してきました。
強いから好きだったわけじゃない。特定の選手を応援してたわけでもない。
ただただ、ファイターズというチームが持つ空気感が好きだった。
その空気というのは、明るさであったり、仲の良さであったり、プレーを楽しむ姿勢であったり。
それは選手が入れ替わってもここ何年も失われることはなかった。
終盤戦では、それがもはや武器となっていた。

ファイターズがそういうチームでいてくれる限りは、どこが本拠地だろうと、どんなに低迷しようと、応援し続けていこうと思います。

ありがとう、北海道日本ハムファイターズ!!
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by match-ken | 2006-10-27 01:29 | 野球  

たとえ休講であっても

布団の中にいたっていいことないや。

立て続けに変な夢を見て、君を疑って、根拠のない悪意に支配されていって……。
大したことないことでも、布団の中ではさも重大なことのように思えてくる不思議。

朝やることがないから起きられないんやとしたら、
我ながらいいバイト見つけたもんや。

早くチラシ届かないかなぁ。
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by match-ken | 2006-10-26 13:40 | 雑感  

明日にはまた変わってるかもしれないし

言葉を重ねれば重ねるほど、論理が破綻していく。

僕のため、は、私のため、に。
いられない、は、いたくない、に。

すべてを規定しているものが気分なのだとしたら、
その気分は論理的な言葉では説明がつくはずがない。


だから今は、気分に任せましょう。

そのうち余裕が戻ってきて、
また相手のことも思いやれるようになるはずだから。
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by match-ken | 2006-10-25 01:16 | 雑感  

虹のドライブ

♪こんなずるい想いじゃあなたとは
 一緒にいたいけれど いられないよ
 私に大きめのジャケットかけて
 そんなの知ってるってあなたは笑った


今夜はずうっとこのフレーズだけを口ずさんでいた。

一緒にいたいけれど、いられないと思ってるのに、
それでも一緒にいることを選んでしまう僕は、もっとずるい。

初めてこの曲を聴いたときは、なんてメロディラインがきれいな曲なんやろうって思った。
聴けば聴くほど、一つ一つの歌詞に魅かれていった。

曲中の「僕」がほんとにいいヤツ。こんなヤツいないぜ、ってくらい。
好きだから一緒にいる。一緒にいるから楽しい。一緒にいると楽しいから好き……
恋してるときは、それが必ずしもそうとは限らない。
「僕」はそれを知ってる。知ってるし、肯定してる。
その事実だけでなく、「私」自身のことも。

♪雨上がり立ち上がり
 でも歩けない私に
 僕じゃ駄目かなもう泣かないでって
 そっと誘い出してくれた


いつの日か僕が免許を取ったら、真っ先にドライブに連れ出して、
この曲をエンドレスでかけ続けようと思う。
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by match-ken | 2006-10-24 05:47 | 音楽  

ドライフラワーにでもした方がいいのかもしれないな

神宮送別会でもらった花束。
帰ってすぐ、とりあえず洗面台に水を張ってつけました。

でもいつまでもそうしてると顔洗ったりするのに支障をきたすので、
タンブラーに活けようとしてたら、手を滑らせて割ってしまいました。

大きいかけらを拾い集めて、
小さいかけらは掃除機で吸って(裸足で入るユニットバスだから念入りに)、
花は……また洗面台へ。


花瓶、あるんやけどね。
正確に言うと、花瓶としても使えそうなお洒落な日本酒の瓶。
でも未開封なのです。。
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by match-ken | 2006-10-24 02:29 | 日々の生活  

3時間声を張り上げ続けた代償は…

激しい喉の痛み。
とろんとした飲み物がほしい。くず湯とかw

もともとボソボソしゃべる方やけど、今日は一段とボソボソしてます。
これ以上出せません(-_-;
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by match-ken | 2006-10-23 09:49 | 部活  

今年の寄せ書きは色紙ではなくうちわ

僕なりに信念を持ってやってきたことは、
間違ってはいなかったのかな、と思う。
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by match-ken | 2006-10-22 20:24 | 部活