呼ばれてもいないのに勝手に駆けつける予定です(笑)

もはや恒例行事となった、吹奏同期元文学部生飲み。
今回は彩ちゃんの幹事で、新宿の居酒屋で鍋パーティーでした♪
遅刻も含めると全員が出席!
ほどよい人数と絶妙な人物構成。部内でも指折りの名ユニットなのであります。

話題の中心は、言うまでもなく某氏の結婚。
予想通りの一番乗りとはいえ、
「ついに同期から結婚する人が出るんだねぇ」と感慨に浸りました。

もちろんこれから2人目、3人目と出てくるのだろうし(たぶん)、
だんだんと普通のことのように思えてくるのかもしれないけど、
この何とも言えない感慨は忘れずにいたいな。

時はほんの一瞬も止まることなく、前へ前へ流れているのだ。
僕自身はいま、完全に後ろ向きの時期に入っているのだけれど、
自分の足元だけは、ベルトコンベアのように流れ続けているということを思わずにはいられない。


この刹那的な時代に、長い時間をかけてじっくりと一つのものを育て上げ、
ここまで持ってきた二人を、誇りに思います(なんでか上から目線)。
なんだか自分のことのようにうれしい。
末長くお幸せに。
[PR]

by match-ken | 2009-01-17 23:48 | 部活  

<< 新幹線は暴力を運ぶ 通勤でさえ無理矢理「旅」に捏造する。 >>